城 敏晃の漫画

自分のイメージの具現化するための漫画を描いています。 

af26

このページあたりから、
煙の影が濃くなっている。

煙の立体感を、前面に出した、描き方に変えていくので、
こうしているのです。

それに、
この先、人物を描く、アングルが今までと、変わる。

それに応じて、光表現も変わるのだが、

それが、一気に変わってしまうと違和感があるので、
ここで、調整してるのです。


お茶を目の前に当てている男は、緑色の光を、もっと、強調したかった。

この漫画では、
緑の光は、このキャラでしか、効果的に使わない。

それは、描き始めるときからの、描き分けだったので、
その前もって考えていた、表現が、もうひとつの、印象になってしまっているので、

自分では、少しがっかりだ。




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  1. 2013/01/21(月) 23:45:18|
  2. 未分類

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