城 敏晃の漫画

自分のイメージの具現化するための漫画を描いています。 

やらない話・サラリーマン

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いやな会社、行ってる人は、一日中、会社のことで悩んだりするんで、
他人の勤めの話、聞いても、
「てめーとこ、ましなほーじゃねーか」

とか、

上り調子の会社勤めてる人は、
「てめーみたいなのが、会社つぶしたんじゃねーのか」

とか、

思われるのしょーちで、描いております。

この話は、
去年、元会社の知人に、会うまで、忘れてたこと。
「あのときは、びっくりしたよー」
「え、なにが?」

ってかんじに、まるっきり、忘却してた。

よく考えれば、
スッポカシしたあとも、上司には、毎日、会うんですよね。
フツーの人なら、気まずくて、ストレスになるんでしょうけど、
自分は、そのとき、
そういう、人間関係のストレスより、

「実りのない会議、に参加させられる」

そのことのほーが、ストレスに感じて、
絶対、上司たちの、なかに、加わりたくなかった。

(当時の会社の負債、
少々のヒットゲーム出たくらいじゃ、返せる見込み、なかった…)

●やってもムダ(何のためにやるのか、わからない)

ってことが、じぶんにとっては、
なにか、こころの重荷、らしい。


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テーマ:アスペルガー症候群・自閉症スペクトラム - ジャンル:心と身体

  1. 2008/04/01(火) 08:57:04|
  2. アスペルガー症候群・エッセイ漫画

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