城 敏晃の漫画

自分のイメージの具現化するための漫画を描いています。 

kk33

3コマ目、
ぱっと見で、やかん、と分からなければ、いけないのだが、
やかんは、どっちかと言うと、上半分(この絵では下半分)、のほうに、やかん、らしい形が、集まってる。
注ぎ口や、取っ手や、蓋なんて描いたら、どんな小さく書いても、やかんと分かる。
やかんの構成要素のない、下半分(この絵では上半分)、で描き分けるのは、何度も下書き、描き直した。

7コマ目、
メインキャラクター、頭がでかいので、
刀を振り回しても、ポーズがとりにくい。
奥さんには、どういう場面を描いたのか分からない、と言われてしまった。トホ。

でも、見たときドキッと、するかなとは思うのだが。

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  1. 2009/09/24(木) 15:46:09|
  2. 未分類

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城敏晃

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